2015年12月03日
レースマグポーチ
どうも、イマムラです。
今回は、レースマグポーチについて記事にしていきたいと思います。

スティールチャレンジでは、よほど下手をしない限りリロードというものはしません。ですが、日本以外で主流なスピードシューティング、IPSCや3gunmatchでは、リロードが発生する場面があります。また、スティールチャレンジでも、複数のマガジンを使う場合、マガジンをすぐ使えるようにしておく必要があります。
今までは、ポケットに入れたり、ローダーで弾を入れなおしたりしていたのですが、ロシアンスティールで、リロードを行うステージがあるということで、買ってみました。

サファリランド社製、771Competition Magazine Pouchです。
まあ、ロシアンスティールで使うってのは口実で、ずっと前から欲しかったんですよ。
Max MichelやKC Eusebioなどを見ているとかっこいいんですよ。
Max Michelはこんなこともしてますしね。

(上の画像からYoutubeへ飛べます。)
憧れるじゃないですか。
本当は、あと2つくらい欲しいのですが、お金がないので...
最近は、ドライファイアに加えて、時々リロードの練習もしてたりします(笑)
それでは、また...
今回は、レースマグポーチについて記事にしていきたいと思います。

スティールチャレンジでは、よほど下手をしない限りリロードというものはしません。ですが、日本以外で主流なスピードシューティング、IPSCや3gunmatchでは、リロードが発生する場面があります。また、スティールチャレンジでも、複数のマガジンを使う場合、マガジンをすぐ使えるようにしておく必要があります。
今までは、ポケットに入れたり、ローダーで弾を入れなおしたりしていたのですが、ロシアンスティールで、リロードを行うステージがあるということで、買ってみました。

サファリランド社製、771Competition Magazine Pouchです。
まあ、ロシアンスティールで使うってのは口実で、ずっと前から欲しかったんですよ。
Max MichelやKC Eusebioなどを見ているとかっこいいんですよ。
Max Michelはこんなこともしてますしね。

(上の画像からYoutubeへ飛べます。)
憧れるじゃないですか。
本当は、あと2つくらい欲しいのですが、お金がないので...
最近は、ドライファイアに加えて、時々リロードの練習もしてたりします(笑)
それでは、また...